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サクラコンでのアニメツーリズムPR

  • 執筆者の写真: HBCC
    HBCC
  • 4月5日
  • 読了時間: 1分

日本アニメ・マンガをテーマとした北西アメリカ最大のコンベンション「サクラコン(Sakura-Con)」は、例年、約2万5千人が来場する大規模イベントで、開催期間中は会場内外で鬼滅の刃、NARUTO、ダンダダンといった人気アニメ・マンガ等のコスプレをした大勢の若者で賑わいを見せました。


ブースでは、アメリカで人気の高いNARUTOやゴジラのアトラクションを有するニジゲンノモリ、西宮市がモデルとなっている「涼宮ハルヒの憂鬱」の聖地巡礼といったアニメコンテンツを中心にPRしたところ、来場者から「今年、ユニバーサルスタジオジャパンに行くので、ニジゲンノモリにも行ってみたい」、「涼宮ハルヒの憂鬱は日本アニメにハマるきっかけとなった作品なので、聖地巡礼してみたい」といった好意的な声が聞かれました。


また、ひょうごフィールドパビリオンに認定されている手塚治虫記念館についても好評で、「タトゥーを入れるくらい鉄腕アトムのファンなので、次回訪日する際に行ってみたい」という来場者のコメントもありました。


<サクラコンでのアニメツーリズムPR>

(1)日 程 :2026(R8)年4月3日(金)~4月5日(日)

(2)場 所 :シアトル・コンベンションセンター



当事務所のブースの様子

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